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三重の塔跡
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 平賀駅裏には津軽為信が自分の娘である「富姫」を弔ったといわれる史跡「三重の塔」跡があります。
■アクセス ◇弘南鉄道平賀駅から徒歩10分
■問合せ

平川市役所商工観光課

電話:0172-44-1111

FAX:0172-43-5005


 
歴史の道

 

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天正14年から明治25年まで使われていた羽州街道で、伊能忠敬や吉田松蔭らも通ったまさに「歴史の道」です。矢立峠を挟んで、青森、秋田両県にまたがっていて、天然杉に囲まれた素晴らしい自然の中を通り、秋田県の道の駅矢立につながっています。
国道7号線から湯ノ沢温泉郷に入って、しばらく行くと入口の看板があります。

アクセス 東北自動車道碇ヶ関ICから車で5分、国道7号線か
ら 湯ノ沢温泉郷に入って5分のところに看板がありま
す。
期  間 通年(冬季不通) 
問 合 せ 平川市役所商工観光課
電話:0172-44-1111 
FAX:0172-43-5005
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葛西善蔵文学碑

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明治20年1月16日弘前市に生まれ、7歳から15歳まで母の実家がある碇ヶ関に居を定めました。その後上京し長い無名時代の後、大正7年に短編「子をつれて」を発表し文名を高くしました。大正から昭和にかけて私小説において名を高め、「私小説の神様」とも言われました。昭和3年7月23日、41歳で東京都世田谷区にて病死しました。

アクセス ・東北自動車道碇ヶ関I.Cから車で20分
期  間 冬季間を除く期間
問 合 せ 平川市役所商工観光課
電話:0172-44-1111 
FAX:0172-43-5005
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津軽三十三観音

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 青森県津軽地方にある霊場三十三所のうち、3ヵ所が平川市内にあります。
①第二十八番礼所 広船観音堂
 (写真左:広船神社境内「千手観音」)
②第二十九番礼所 沖館観音堂
 (写真中:神明宮境内「十一面観音」)
③第三十番礼所 大光寺観音堂
 (写真右:保食神社境内「千手観音」)
■アクセス ◇JR弘前駅から弘南鉄道平賀駅まで15分。駅から弘南バス利用
①広船神社
 〒036-0131 平川市広船広沢89
 バス停「広船十文字」下車(唐竹・広船線)
②神明宮
 〒036-0141 平川市沖館宮崎266-3
 バス停「沖館神社入口」下車(唐竹・広船線)
③保食神
 〒036-0101 平川市大光寺四滝本62
 バス停「大光寺神社前」下車(杉館・松崎線)
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■問合せ 平川市生涯学習課文化財係
(平川市文化センター内)
〒036-0102 平川市光城2-30-1
電話:0172-44-1221  
FAX:0172-44-8780

 
古懸山不動院国上寺

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ここの不動明王は座っている姿から「ねまり不動」とも呼ばれ、津軽三不動の一つに数えられています。また、酉年生まれの一代守り本尊としても多くの人に信仰されています。

 アクセス ・JR碇ヶ関駅から車で5分
・東北自動車道碇ヶ関I.Cから車で10分
 場      所 平川市碇ヶ関古懸門前1-1
 問 合 せ 古懸山不動院国上寺
電話:0172-45-2446
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