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自然薯

 

自然薯
 
本物の粘り、濃厚な風味、しっかりとした食感、平川市碇ヶ関の豊かな自然と水に恵まれた耕地で作られた自然薯です。
春堀り、秋掘りのほか、「雪室雪かまくら自然薯」は、収穫後12月に最適な温度と湿度によって熟成させるため、雪室に貯蔵した自然薯です。粘り分やミネラルも豊富で、格別な風味と美味しさが特長です。

販 売 店 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
場   所 〒038-0101 平川市碇ヶ関碇石13-1
問 合 せ 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
電話:0172-49-5020
FAX:0172-49-5021
ホームページ http://ikarigaseki.com/
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南八甲田高原野菜

南八甲田高原野菜
 南八甲田に位置する平川市の東部地域は、高原野菜の一大生産地となっていま す。主な品目は、大根、人参、小カブなどです。現在47戸の農家で生産しており、その味と品質は、冷涼な気候と豊かな水と土壌から育まれています。主な生産地である大木平と善光寺平は標高500~700mの高原で、約96haの耕地面積となっております。
  アクセス ・東北自動車道黒石I.Cから十和田湖方面へ車で
30分
場   所 平川市東部地区
問 合 せ 平川市役所経済部農林課
電話:0172-44-1111 
FAX:0172-43-5005
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りんご作り

 

りんご作り 平川市のりんご作りの歴史は古く、明治9年旧竹館村で始まりました。明治40年には、県内初となるりんご産業組合が設立され、当市の名誉市民となった木村甚彌氏をはじめ、多くの功績者を輩出しています。
現在では約1,600ha、32,000tを生産しており、県内第3位の産地となっていて、市の農業生産の50%以上を占めています。

 
  問 合 せ JA津軽みらい平賀販売センター
電話:0172-44-8004  
FAX:0172-44-8871
ホームページ http://www.ja-tsugaru-mirai.or.jp/






 
根曲がり竹

 

根曲がり竹
 
5月中旬から6月上旬にかけて、平川市の山間部で採れる根曲がり竹は、正しくはチシマザサといい、アクが少ないので、下処理なしで味噌汁や煮物にしたり、皮付きのまま焼いて食べたりします。また瓶詰めにすると長期保存できるので、1年中味わうことができます。
販 売 店 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
場   所 〒038-0101 平川市碇ヶ関碇石13-1
問 合 せ 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
電話:0172-49-5020
FAX:0172-49-5021
ホームページ http://ikarigaseki.com/


 
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マルメロソフト

 

マルメロソフト
 
碇ヶ関特産のマルメロ入りソフトクリームです。マルメロ特有の香りがほんのり漂い、柔らかで奥深い酸味が人気です。
「道の駅いかりがせき」で味わうことができます。

販 売 店 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
場   所 〒038-0101 平川市碇ヶ関碇石13-1
問 合 せ 道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
電話:0172-49-5020
FAX:0172-49-5021
ホームページ http://ikarigaseki.com/
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