食・名産品
 
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食・名産品
産直センターひらか(アグリアス)
アグリアス
JA津軽みらいの産直施設で。
組合員農家のつくった新鮮で豊富な野菜や花が、
店舗内外にあふれています。
 
今話題の津軽の桃を使ったソフトクリームが大人気!
津軽の桃ソフト
また、手作り加工品や手芸品、たまご等、会員の心のこもった商品を
お手頃価格で買い求めることができます。
 
アクセス
JR弘南駅から弘南鉄道弘南線で15分、平賀駅で下車、
駅から車で5分
営業時間
9:00~18:00(1~3月は17:00) 
住所
〒036-0111 
平川市小和森上松岡211-1
問い合わせ
産直センターひらか
電話:0172-43-1831
 ホームページ  http://www.ja-tsugaru-mirai.or.jp/
 
マルメロソフト

 

 マルメロソフト
碇ヶ関特産のマルメロ入りソフトクリームです。
マルメロ特有の香りがほんのり漂い、
柔らかで奥深い酸味が人気です。
 
「道の駅いかりがせき」で味わうことができます。
 
販売店
道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
 
場所
〒038-0101 平川市碇ヶ関碇石13-1
道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
電話:0172-49-5020 
FAX:0172-49-5021
ホームページ http://ikarigaseki.com/
Googleマップはこちら


 
自然薯

 

 自然薯
 
本物の粘り、濃厚な風味、しっかりとした食感、
平川市碇ヶ関の豊かな自然と
水に恵まれた耕地で作られた自然薯です。

春堀り、秋掘りのほか、「雪室雪かまくら自然薯」は、
収穫後12月に最適な温度と湿度によって熟成させるため、
雪室に貯蔵した自然薯です。
 
粘り分やミネラルも豊富で、格別な風味と美味しさが特長です。

販売店
道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
 
場所
〒038-0101 
平川市碇ヶ関碇石13-1
 
問い合わせ
道の駅いかりがせき「津軽関の庄」
電話:0172-49-5020
FAX:0172-49-5021
ホームページ http://ikarigaseki.com/


 
南八甲田高原野菜

 

野菜
 
南八甲田に位置する平川市の東部地域は、
高原野菜の一大生産地となっていま す。
主な品目は、大根、人参、小カブなどです。
 
現在47戸の農家で生産しており、その味と品質は、
冷涼な気候と豊かな水と土壌から育まれています。
 
主な生産地である大木平と善光寺平は
標高500~700mの高原で
約96haの耕地面積となっております。
 
アクセス
・東北自動車道黒石I.Cから
 十和田湖方面へ車で30分
 
場所
平川市東部地区
 
問い合わせ
平川市役所経済部農林課
電話:0172-44-1111 
FAX:0172-43-5005
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りんご作り

 

リンゴ栽培
 
 
平川市のりんご作りの歴史は古く、
明治9年旧竹館村で始まりました。
 
明治40年には、県内初となる
りんご産業組合が設立され、
当市の名誉市民となった木村甚彌氏をはじめ、
多くの功績者を輩出しています。
現在では約1,600ha、32,000tを生産しており、
県内第3位の産地となっていて、
市の農業生産の50%以上を占めています。

 
問い合わせ
 
JA津軽みらい平賀販売センター
 
電話 :0172-44-8004  
FAX:0172-44-8871






 
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